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市立札幌啓北商業高等学校で当社代表が講話を実施

2026年10月、株式会社クロスティホールディングス 代表取締役社長の林秀樹が、市立札幌啓北商業高等学校3年生の「ビジネス・マネジメント」の授業に講師として登壇しました。

今回の講話は、教育機関およびアクサ生命様との連携を通じて実現したもので、授業では「ヒト・モノ・カネ・情報」という経営資源をテーマに、当社の経営や会社づくりに対する考え方、林自身の経験などを紹介しました。

生徒たちからは、会社経営に必要な視点や、人とのつながり、挑戦し続けることの大切さについて理解が深まったという感想が寄せられました。また、将来の起業や進路について考えるきっかけになったという声もありました。

今回の講話は、経営の実例を通じて、企業活動や働くことへの理解を深めるとともに、生徒たちが自身の将来を考える機会となりました。

当社は今後も、企業活動を通じて培ってきた経験や知見を社会に還元し、次世代を担う人材の学びにつながる交流を大切にしてまいります。


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